なぜそこに

これは、正体を隠しながら、自分のタマゴをこっそり巣に残そうと画策する、会話と推理のゲーム! 自らのタマゴを、よその巣に紛れこませる黒い鳥。それを防ごうと、不審なタマゴを巣から出す白い鳥。なのに、いつの間にか黒い鳥のタマゴが巣に戻っている。 誰のことばを信じればいい?仲間の鳥を見極め、この生存競争を勝ち抜こう!

  • 3〜8人用
  • プレイ時間約20分
  • 対象年齢9歳以上

ばれたま

¥2,970 (税込)
Reference price: €20
(Ref. €20)
Reference price: $23
(Ref. €23)
日本国内の発送は8,000円以上のお買い上げで送料無料。 配送・送料についてはこちら。

ばれたま

ゲームの説明

『ばれたま』は、正体を隠して立ち回るタイプのゲーム。「人狼ゲーム」のような遊びが、3人という少人数から楽しめるのが魅力です。 「白い鳥」チームと「黒い鳥」チームに分かれてゲームを行います。 「白い鳥」の中に「黒い鳥」が隠れていて、巣の中にこっそり「黒い鳥」のタマゴを紛れ込ませようとします。ゲームの終わりに、巣の中のタマゴに「黒い鳥」が3羽以上いたら「黒い鳥」チームの勝ち。みんなの行動や発言を観察しながら、誰の言葉を信じるべきか見極め、タマゴの中を確認したり、場所を入れ替えたりしましょう。
美しい発色のタマゴのタイルの裏側には、印象的な鳥のイラストが描かれています。シンプルに描かれた黒い鳥は、どこか不気味さが漂い、開かれた時の驚きを演出します。
裏がサマリーとなっている役割カードや、木製の羽根マーカーもゲームを盛り上げます。
場に残されたタマゴの内容で勝敗が決まるので、正体がばれること自体は致命的なミスにならないのが、このゲームのポイント。ウソをつかなくたっていいんです。 気軽に挑めるゲームながら、正体を隠すドキドキ感をしっかりと味わうことができます。
あの人は白か黒か。巣の中のタマゴは白か黒か。 二重の推理が絡み合い、最後までわからない勝負の結果に手に汗握るボードゲームを、どうぞ。

ばれたま

クレジット

ゲームデザインAli Mussell
アートワーク高橋里衣
制作年2026
言語日本語、英語、ドイツ語

ばれたま

¥2,970 (税込)
日本国内の発送は8,000円以上のお買い上げで送料無料。 配送・送料についてはこちら。
Cookie Policy

This website uses cookies to enhance your experience and to improve the quality of the website. To learn more about how we use and manage cookies, please seehere. If you continue to use the website, you consent to the use of cookies.

Accept all